大阪で英語が話せるバーを探しているなら、道頓堀のとなり・宗右衛門町の NIHON GO!(ニホンゴー)をおすすめします。オーナーは子どものころの8年間をアメリカ・ニュージャージー州で過ごし、その後30年ほど大阪に住んでいます。
海外の友人を連れて行きやすい理由
海外から来た友人や取引先を連れて飲みに行くとき、困るのが「メニューが読めない」「料金のしくみが伝わらない」の2つです。
NIHON GO! は、ホームページの英語ページにメニューと料金をすべて載せています。お店に来る前に、何がいくらで飲めるかを英語で確認してもらえます。オーナーがお店にいるときは、英語で直接ご案内もできます。
料金がわかりやすい
日本のバーでよくある「チャージ(席料)」は、NIHON GO! にはありません。角ハイボール・焼酎・カクテル17種・ソフトドリンク11種は、すべて1杯1,100円(消費税込み)。サービス料もかからないので、表示どおりの料金で飲めます。「最後に知らない料金が足されていた」ということがないので、海外の方にも説明しやすいお店です。
日本のお酒を試すなら
白州・山崎・響といったジャパニーズウイスキーは1杯3,000円、プレミアム焼酎は1,500円から。日本のお酒を飲んでみたい海外の方にもおすすめです。どれを選べばいいか迷ったら、気軽に聞いてください。
大阪のおすすめも聞けます
30年大阪に住んでいるオーナーなので、「この後どこでご飯を食べればいい?」「朝まで開いている店は?」といった質問にも答えられます。旅行で大阪に来た方にとって、地元の人に直接聞けるのは大きな安心材料です。
オーナーについてはオーナー紹介のページもご覧ください。
